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PR TIMESに、掲載。2025年10月17日

チームラボプラネッツの累計来館者が1,000万人を突破。訪日外国人の来館も約500万人に達し、東京を訪れる主要な目的地に。

チームラボプラネッツは、2025年10月12日に、オープンから7年3ヶ月で、世界211以上の国と地域から累計1,000万人以上(※1)が来館しました。 来館者のうち約500万人が訪日外国人です。アメリカ、オーストラリア、中国・香港、カナダ、イギリス、ドイツなど、遠方からの来館者も多く、来館者の約70%以上が来日前にチケットを購入しており、当館を訪問目的の一つとして東京を訪れる傾向がみられました(※2)。 ※1 チームラボプラネッツ公式ウェブサイト チケット購入者データより(調査期間:2018年7月7日-2025年10月12日) ※2 チームラボプラネッツによる来館者アンケート調査データより(調査期間:2025年1月1日-2025年9月30日)

World Travel Awardsに、掲載。2025年10月13日

チームラボプラネッツが「アジアを代表する観光名所」に選出。万里の長城やアンコールワットが並ぶ中、2度目のワールド・トラベル・アワード受賞。

東京・豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」が、「ワールド・トラベル・アワード(World Travel Awards)」の「アジアを代表する観光名所 2025(Asia's Leading Tourist Attraction 2025)」を受賞しました。これは、2023年に続き、2回目の受賞となります。 ワールド・トラベル・アワードは、世界中の旅行業界の専門家や一般消費者による世界200カ国以上の投票によって選出される、旅行業界の最も権威ある賞の一つです。 「アジアを代表する観光名所 2025(Asia's Leading Tourist Attraction 2025)」は、今最も世界をリードしている旅行先を表彰する「World's Leading Tourist Attraction 2025」のアジア部門で、受賞候補には、万里の長城や、タージマハル、アンコール寺院などが選出されていました。 「アジアを代表する観光名所 2025(Asia's Leading Tourist Attraction 2025)」の受賞候補は、以下の通りでした。(アルファベット順) ・アンコール寺院(カンボジア) ・ボロブドゥール(インドネシア) ・万里の長城(中国) ・ハロン湾(ベトナム) ・イントラムロス(フィリピン) ・仙巌園と尚古集成館(鹿児島) ・タージ・マハル(インド) ・チームラボ スーパーネイチャー マカオ(中国) ・チームラボプラネッツ TOKYO DMM(日本) ・兵馬俑(中国) ・紫禁城(中国) ・東京皇居(日本) ・ビクトリア ピーク(香港) ワールド・トラベル・アワード公式サイト:https://www.worldtravelawards.com/award-asias-leading-tourist-attraction-2025

World Travel Awardsに、掲載。2025年10月13日

チームラボ スーパーネイチャー マカオが、ワールド・トラベル・アワード「アジアを代表する観光名所」にノミネート。万里の長城やアンコールワットと並び、候補に。

マカオの「teamLab SuperNature Macao(チームラボ スーパーネイチャー マカオ)」が、「ワールド・トラベル・アワード(World Travel Awards)」の「アジアを代表する観光名所 2025(Asia's Leading Tourist Attraction 2025)」にノミネートされました。 ワールド・トラベル・アワードは、世界中の旅行業界の専門家や一般消費者による投票で選出される、旅行業界で最も権威ある賞の一つです。 「アジアを代表する観光名所」カテゴリーには、今最も世界をリードするアジアの旅行先が選出されており、万里の長城(中国)やタージ・マハル(インド)、アンコール寺院(カンボジア)といった世界遺産を含む、アジアの観光名所がノミネートされました。 なお、チームラボによるミュージアム、「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com(東京・豊洲)」は、2023年および2025年の2度にわたり「アジアを代表する観光名所 2025(Asia's Leading Tourist Attraction 2025)」を受賞しました。 「アジアを代表する観光名所 2025(Asia's Leading Tourist Attraction 2025)」の受賞候補は、以下の通りでした。(アルファベット順) ・アンコール寺院(カンボジア) ・ボロブドゥール(インドネシア) ・万里の長城(中国) ・ハロン湾(ベトナム) ・イントラムロス(フィリピン) ・仙巌園と尚古集成館(鹿児島) ・タージ・マハル(インド) ・チームラボ スーパーネイチャー マカオ(中国) ・チームラボプラネッツ TOKYO DMM(日本) ・兵馬俑(中国) ・紫禁城(中国) ・東京皇居(日本) ・ビクトリア ピーク(香港) ワールド・トラベル・アワード公式サイト(英語): https://www.worldtravelawards.com/award-asias-leading-tourist-attraction-2025

日テレ NEWS NNNに、掲載。2025年10月08日

アート作品に没入体験…JR京都駅近くにチームラボの美術館オープン 国内最大規模

自身がアート作品の中に入り込み没入体験できる美術館が7日、JR京都駅の近くにオープンしました。 「チームラボ バイオヴォルテックス 京都」は、プログラマーや数学者など様々な分野の専門家で構成されるアート集団・「チームラボ」が手がけた、国内最大規模の美術館です。(本文抜粋)

日本経済新聞に、掲載。2025年10月07日

チームラボ、京都市に国内最大の屋内アート施設開業

デジタルアートを手掛けるチームラボ(東京・千代田)は7日、同社として国内最大の屋内施設となる「チームラボ バイオヴォルテックス京都」を京都市南区に開業した。関西では大阪市と大阪府東大阪市に次ぐ3カ所目の施設。空中に浮かぶ泡を彫刻に見立てたアートなど50作品以上を展示している。光や風などを駆使し、五感に訴える趣向となっている。(本文抜粋)

FNNプライムオンラインに、掲載。2025年10月07日

チームラボ×京都でエリア活性化へ “最大級”ミュージアムあす開業

千年の都・京都に7日オープンするのが、世界的アート集団・チームラボが手掛ける国内最大級の没入型アートミュージアムです。 国内初公開となる作品にお台場で人気を呼んだ作品など、その数50以上。(本文抜粋)